グーグル先生は何でも知っている

ビックリしたんです。
Google先生で自分の名前を検索してみたんです。
いや、それはホンの好奇心からだったんです。
ヒマだったし、すること何もないし、日記はまだ誰も更新してないし、ニュースサイトもひととおり見てまわったし、2ちゃんねるの新しい書き込みも増えてないし。

だからGoogle先生に自分の名前を打ち込んでみたんです。
すると、その検索結果は1位が「書庫の部屋」、その次が「ぼくのミステリな備忘ログ」となっていたのですね。
自分の名前での検索結果

まあ、ホームページ開設当初からずっと本名でやってきて、何度も「読書日記」や「ブログ」のなかで自分の名前を出したりしてきてましたよ。
だからそういった「なかのページ」が検索で引っかかることもあってもいいかもしれないのですよ。
それは判っているんです。

でもね、この検索結果として表示されたページは、どこにも「中橋一弥」なんて名前は出してないのですよ。
なのに1位と2位。
堂々と1位と2位に出すということは、ちゃんと判っていてやっているのでしょうね。

いったいGoogle先生、どうやってこんな情報を手に入れているというのでしょうか。
もうまさにリアルで「なにそれこわい」ですよ。