島田荘司もビックリの巨大飛行艇

ニュースサイトである「Gigazine」に、このような記事が掲載されていたのでした。

大西洋横断定期便として計画された巨大飛行艇「Airliner Number 4」
巨大飛行艇「Airliner Number 4」

えーっと。
どうしていきなり冒頭に島田荘司の名前が出てきたかというと……、この記事を読まれて“判った方”には判りますよね。
そうです、そうです。この記事のなかで使われているアノ写真なんですよ、アノ写真。

記事で使われていたアノ写真
(アノ写真)

アノ写真は、まごうことなき、アレですよね、アレ
島田荘司のとある作品に出てくるアレ
アレがアレしてアレになってアレするというアレ

ということはですよ。
もしこの巨大飛行艇「Airliner Number 4」が本当に就航していたとしたら……きっと島田荘司のアノ作品は、もっとすごいアレがアレしてアレになってアレしたというアレな話になっていたのかもしれません。
そのストーリーでのアノ作品を読んでみたいものですよね。
何しろこの巨大さ、この奇抜さですから御大のこと、ものすごい奇想でアレがアレしてアレになってビックリさ!……と驚かされること、間違いナシでしょう。

……って、“島田荘司のアノ作品”が何だか判らない方には、全然要領が得ない話で申し訳ありません。
「どうしても気になる!」と言う方はメールでお問い合わせくださいませ。
「これでもかっ!」と言うぐらいにお話してさしあげます。うひひひひ。

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