更新サボってます(その1)

何だ、この暑さは。もう。
あまりの暑さにやさぐれてしまって、何もかもヤル気がなくなってしまったのです。

そもそも、朝7時からもう既に30度を越えているという点からして今日の天気はおかしいのです。
東京電力のヒトは日々「今日は暑くなるのかな」とヒヤヒヤしながら過ごしているのでしょうね。
暑いのにヒヤヒヤですよ、「暑いのにヒヤヒヤ」。
東京電力だけ冷房要らずというのは、こりゃ何と言うのか。
そもそも、「電気がつくりためておく仕組みがない」という点もおかしいのです。
この技術がどんどんと革新している世の中、できないことなんてないのじゃないのかしらん。

そんなこんなで「ようやく涼しくなってきました」って夕方の気候をニュースで言っていたけど、それでも30度。
30度になって「涼しくなってきた」って……おかしいでしょ、それ。
ああ、もうイヤだ。

探偵小説研究会から、通販で購入した「CRITICA」が届きました。
この暑いさなかでも、ちゃんと郵便物を配達してくださっている方、ありがとうございます。
封を開けたらビックリ。
確かに「CRITICA」を注文したはずなのに、出てきたのは「ミステリーズ!」か「ジャーロカ」か、はたまた「メフィスト」か。
表紙がツルツルテカテカの分厚い紙で商業雑誌のようなものすごい装丁なんですよ。
第1号の「いかにも同人誌として作りました」といった香りは見事に消されてしまっています。

そして、届いたばかりの「CRITICA」を読んでいたら……もう寝る時間だ。
そんな訳で今日はブログの更新をサボっちゃいます。すんません。