いとこの結婚式

頭脳警察の曲ではありません。
相方のいとこの結婚披露お食事会で、八王子は高尾の方に来ています。
何語で挨拶すればよいのか心配だった外国人の新婦ですが、冗談も飛び出すほど日本語がペラペラでした。
ぼくと相方が慎重にシミュレーションして事前準備していた「はぁ~い、ないすちゅ~み~ちゅ~」(満面の笑みを浮かべながら)が宙に浮いてしまいました。