e+の新しいチケットデザイン

e+のプレオーダーで、何気なく申し込んでおいた村治佳織のコンサートチケットが当たってしまいました。
わお。
そのチケットが今日、宅急便で送られてきたのですが、封を開けてチケットを取り出すと再び「わお」。

これまでe+で発券されたチケットは、真ん中に大きく「e+」とロゴが記されているだけのあまりカッコいいものではなかったのですね。
ところが、ところが。
今回送られてきたチケットは、「e+」の代わりに大きく村治佳織の顔写真なんて使われているではありませんか。
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村治佳織だからこんなデザインにしたのか、五嶋みどりだったらどうするのか(←こらこら)、劇団四季だったらさらにどうなるのか、1万人の第九だったらもうどうしようもないのか、今後のe+のチケットデザインが気になるところです。

コメント

えー、むらじかおり、いくんですか。
いいなあ…
↑それだけかよ。

四季のチケット、取って届いたのに開封してません。見てみよう。

村治佳織は逢坂剛が何かの作品でほめていたのがずっと気になっていたのでした。
でも席はあまりよくないのです……(←すでに音楽を聴きに行く心構えではない)。

四季のチケットもライオンキングとかオペラ座の怪人とか李香蘭とかになっていると楽しそうですね。

見たら、普通でした。
プレオーダーじゃないからなのか、四季だからなのか。
どうせなら凝ってくれると嬉しいですよね。

ぼくの方でも、その後にもe+のチケットが来たので
見たのですが、普通のタイプでした。
きっと今回だけ村治佳織特別仕様なのでしょうね。
特別仕様なんだったら、立体で浮き出てくるとか、
等身大とか、本物がもれなくついてくるとか、
そこまで特別仕様だとうれしいのですが……。