クロネコの父ちゃん、思わずにおいました

いつものネコ溜まりを通り掛かると黒ネコのお父さんが夕涼み中。
うつらうつらしているところの鼻先に、そっと指を近付けて「ヘィ、ユゥ!」
目を覚ました父ちゃん、鼻先に突き出されていた指先をつい条件反射的にクンカクンカとにおってしまうのでした。