本屋さんでの著者サイン会告知ポスターの隅に、なぜか「都はるみさん いらっしゃいます」のPOPが貼り付けられてありました。
一緒にサインでもしていただけるのか、唄を歌ってくれるのか、それともただ単にいらっしゃるだけなのか、ナゾなんです。

気になる都はるみ
- 2005年6月30日(木曜日) 11:37
- Category : 書店
山田正紀のサイン本
- 2005年6月30日(木曜日) 11:17
- Category : 著者サイン
なぜか今頃、『神狩り2』のサイン本が山積みになっていました。
奥付を見ると3刷でした。
うーん、なぜに今頃?
読みを誤って増刷しすぎ、出版社が山田正紀に「助けてください」と頼んだのかもしれません。
(ものすごい妄想)

増殖する蔵書家の蔵書問題。どうしよう
- 2005年6月30日(木曜日) 09:44
- Category : 書籍
本好きな人々の永遠の課題、それは「購入した本をどのように整理すべきか」。
やっぱり本棚を購入するというのがひとつの解決なんですが、しかし市販の本棚ではイマイチ納得できないんですね。
やたらと無駄なスペースが有り余ってしまって、もったいないんです。
喜国さんのエッセイでも、いかに無駄を省いて本棚を作るのか、それだけで1つのテーマになってましたし。
それだけにここでFOOLさんが紹介されている本棚は、なかなかスゴイと思うのですね。
なんといっても、「おい、一般家庭の本棚ではこんなにはいらんだろう」と思えるほどの棚板調整用の穴の多さ!
蓮乳チックなこと、この上ありません(←おい)。
ただし気になるのは使われている板の種類なんですね。
「プリント化粧合板」「中国製」というがどうも引っかかります。
合板であったら、以前の二の舞に……。

崩壊してきた本棚部分

判りにくいので拡大してみました
普通の家庭だったら、本棚の材質なんてさほど気にしないと思うのですが、いえいえ、やはり本好きに取っては本棚の問題は切実なんです。
本を侮ってはいけません。
あまりに詰め込みすぎると、本棚はもとより、下手したら家そのものが崩壊してきちゃうほどなんですから。

以前の部屋では、新築なのに壁に亀裂が入ってしまいました

もっとよく見えるよう、自虐的にアップ
さくらんぼと言えば……
- 2005年6月30日(木曜日) 00:47
- Category : 食べ物
結んでみました。
手で……。

お夜食はさくらんぼ
- 2005年6月30日(木曜日) 00:38
- Category : 食べ物
お隣さんの奥さんから、さくらんぼをいただきました。
今、相方と2人で争うように食べてます。

アジサイ、どかすか群生中
- 2005年6月29日(水曜日) 11:10
- Category : 日常
雨もあがって、しっぽりといい雰囲気です。

入籍記念日、2人とも忘れてる
- 2005年6月28日(火曜日) 22:55
- Category : 日常
いつかそのうち絶対忘れるときがくるからキリのいい日にしよう、と言うことで、6月1日は入籍記念日。
その年は土曜日だったから、区役所の窓口は閉まっていて、通用口の守衛のオジサンに届けを渡すと「おめでとう」と言われたあの6月1日は、まだ3年前のこと。
ああ、それなのに、それなのに。
もう忘れていたよ、6月1日。
しかも2人とも。
6月も、もう終わり近くになって、ようやく思い出しのですよ、6月1日。
それも2人とも。
